湯沸かしポット(電気ケトル)を買い換えました

家電

我が家ではよく電気ポットを利用します。一番、利用頻度が高いのがコーヒーです。私は毎朝、出勤前にドリップコーヒーを作って水筒に入れて持っていってます。奥様もコーヒーが好きで毎日飲んでいますし、カップラーメンやみそ汁、スープなどを作るのにとても重宝しますよね。以前はバルミューダの電気ケトルを利用していたのですが。スイッチの部分が壊れてしまい買い替えることになりました。色々悩みましたが選んだのはYAMAZENの電気ケトルで容量が0.8L、1200Wのモデルです。選んだ理由は以下になります。

・温度調節機能がある(コーヒーに適切な温度を設定可能)・細口ノズル(コーヒーを入れやすい)・そこそこオシャレ・コストパフォーマンスが良い・出荷台数が多い

実際に利用していますが、とても気に入ってます。バルミューダのケトルと比べても全く、遜色ないですね。1点だけバルミューダのケトルよりも悪かった?ところは蓋の部分にマグネットがついていて開け閉めがしやすかったのと蓋自体に少し重みがあり高級感があったところでしょうか。ただ実使用する上ではほとんど気にならないです。コーヒーも90度に設定して淹れると美味しい気がします。以前は沸騰してから少し水で熟めたりして温度を調節していたのですが、適当にやってたので良い温度になっていなかったのでしょう。結構、頑丈そうなので当面はこのケトルを愛用していきたいと思います。

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